KOOM 時間割クラウド

学校の時間割づくりを
デジタル完結へ。

組むのはAI。決めるのは先生。全国100校以上、作業時間はおよそ半分に。

12.302026年 申込期限
2027年3月末まで無料
期限までにお申し込みの学校限定。情報入力サポート・無料相談つき。

全国の中学校・高校で多数導入中

導入事例を見る
Why

毎年苦労する時間割づくり。
でも、システムを入れても…

“慣れた人がExcelでやれば、手作業と大差ない。小規模校
“人がやれば、費用ゼロ。小規模校
“うちの時間割は複雑すぎて、どうせ無理。私立・大規模校
“最初のデータ入力が膨大で、始められない。検討中の学校

どれも、もっともです。だから、ひとつずつ答えを用意しました。

Answers

4つの「でも」に、4つの答え。

01“慣れた人がExcelでやれば、手作業と大差ない。”

その「慣れた人」が、いなくなったら。

  • 組める先生がひとりだけ、は学校のリスク
  • 複数の先生で同時に作業でき、担当が替わっても同じ手順で組める
02“人がやれば、費用ゼロ。”

月額3,800円から。時間割づくりの時間は半分に。

  • コマ割付の時間は、トライアル校の多くでおよそ半分に
  • 4月だけでなく、翌年度の更新まで年間を通して使える。日課変更・試験監督調整まで使うプランも
公立中学校の事例: 札幌市立宮の森中(毎週3〜4時間で運用) ›
03“うちの時間割は複雑すぎて、どうせ無理。”

複雑な学校ほど、実績があります。

  • 合同授業2,793コマ/20のコース分岐/教員130名・48カリキュラム、いずれも運用中
  • 非常勤の先生が3〜4割の学校で、条件反映率100%
KOOM 時間割クラウドのコマ配置画面
04“最初のデータ入力が膨大で、始められない。”

最初のデータは、私たちが入れます。

  • コマ・教員・教室の初期登録は、情報入力サポートが代行
  • 来年以降は、前年のデータを流用するだけ
香里ヌヴェール学院: 前年データ流用+一括固定コマ反映で時短 ›
Case Study

導入事例

現場の言葉と、実際の数値で。

12.302026年 申込期限

2027年3月末まで、無料。

初期の情報入力はコンサルタントが代行。教務の負担ゼロで、実際のデータを使った時間割を検証できます。翌年以降も同じデータを使い回せます。

Getting started

完結までの運用は、
私たちが伴走します。

最初のデータ入力も、日々の運用も、翌年の更新も。止まりやすいところを、一緒に越えます。

STEP 01

お申し込み・ヒアリング

資料請求または無料相談から。学校の運用に合わせて、設定方針を一緒に整理します。

KOOM に登録した教員・教室・コマのデータで自動作成した時間割STEP 02

初期データは、専任スタッフが代行

コマ・教員・教室の登録を情報入力サポートが行います。教務のご負担はほぼゼロです。

STEP 03

運用開始。1年間、コンサルタントが伴走

編成期の相談も日々の運用も無料でサポート。翌年は前年のデータを流用して、2年目から楽になります。

Pricing

今なら、2027年3月末まで無料。

2026年12月30日までのお申し込み限定。その後の通常料金は月額3,800円から。学校の規模と、日課管理まで使うかで変わります(年間契約・税別)。

通常料金
¥3,800〜/ 月
  • シフト集約と、AI による自動配置
  • 複数パターンの比較、複数の先生での分担
  • キックオフミーティングと導入時のサポート
12.302026年 申込期限
2027年3月末まで無料
期限までにお申し込みの学校限定。情報入力サポート・無料相談つき。
プラン一覧を見る
Products

時間割クラウドは、KOOM の一部です。

KOOM(コーム)は、コトバンク株式会社が提供する学校向けの教務クラウドです。AIで時間割を自動作成する「時間割クラウド」と、年間の授業時数を計画・管理する「時数管理クラウド」(2026年12月公開予定)が同じデータでつながり、学校と教育委員会の教務計画をひとつにします。

時数管理クラウド2026年12月 公開予定
時間割クラウド提供中

時間割の自動作成

  • 入力先生ごとの希望をクラウドで集約
  • 出力AIが複数案を自動配置
  • 運用日課変更・試験監督まで管理

授業時数の予実管理

  • 計画年間時数を計画し、自動で検算
  • 実績行事・振替を消し込み、進捗を把握
  • 確認不足を早期通知。教委は全校を一覧

※ 導入校数・配置率などの実績数値は時間割クラウドのものです。削減時間はトライアル校の実測に基づく目安です。

News

お知らせ

お知らせをすべて見る

FAQ

よくあるご質問

他社の時間割ソフトからでも移行できますか?
はい。他社ソフトの Excel 出力や時間割表をいただければ、情報入力サポートが登録します。初期設定も含めて対応するので、乗り換えの作業はほとんどありません。他社の時間割ソフトから乗り換えた学校の事例もあります。他社ソフトからの乗り換え事例を読む
非常勤講師が多く、条件が複雑でも配置できますか?
配置アルゴリズムが、非常勤の勤務可能日や合同・選択授業などの条件を考慮して自動作成します。非常勤の先生が3〜4割を占める学校でも、条件を反映した時間割を運用しています。条件が複雑な学校の事例を見る
導入までにどのくらいの期間がかかりますか?
お申し込みから運用開始までの目安は5営業日です。初期設定とデータ登録は情報入力サポートが行い、運用開始後も伴走します。
買い切りの時間割ソフトと、何が違いますか?
年度更新やバージョン管理が不要で、年間を通して使えます。日課管理・試験監督調整まで同じ画面で扱えるプランもあります。キックオフミーティングと導入時のサポートが料金に含まれ、既存ソフトからの移行もサポートします。
単位制・通信制・定時制でも使えますか?
クラス単位の時間割(中学校・高等学校の全日制)を主な対象としています。生徒一人ひとりの選択に基づく単位制・通信制の時間割は学校ごとに条件が異なるため、まず無料相談で運用を伺い、対応できる範囲をお伝えしています。
自治体のセキュリティ方針や、既存の校務支援システムとの関係は?
クラウドの利用制限がある自治体では、教育委員会の方針に沿って導入手順をご案内します。時間割データは既存の校務支援システムへ出力して連携できます。
どうして2027年3月末まで無料で使えるのですか?
コトバンクは「教育に、最高の道具を」を掲げ、音読指導アプリ RepeaTalk を通じて多くの先生と対話してきました。その中で最も負担の声が大きかったのが時間割作成です。まず実際の編成でお試しいただき、価値を確かめてから本契約に進んでいただくため、2026年12月30日までにお申し込みの学校は2027年3月末まで無料でご利用いただけます。
12.302026年 申込期限

2027年3月末まで、無料。

初期の情報入力はコンサルタントが代行。教務の負担ゼロで、実際のデータを使った時間割を検証できます。翌年以降も同じデータを使い回せます。

まずは資料で、
KOOMを知ってください。

製品資料+導入事例集を無料でお送りします。2026年12月30日までのお申し込みで、2027年3月末まで無料。

資料請求 無料トライアル